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島根県
(加盟道場数:38)
開催日
 2012年平成24年5月27日
開催場所
 島根県立武道館
 (松江市)
出場チーム
 小学生:58チーム
 中学生:27チーム
 個人戦:114名
参加合計
 513名
審判長
 平等健夫先生
基本錬成講師
  
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
尽誠館道場
優勝
平田少年剣道教室
準優勝
持田少年剣道クラブ
準優勝
雲神会
第3位
猶興館道場
第3位
持田少年剣道クラブ
第3位
法吉少年剣道会
第3位
尽誠館道場
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
角田純也(北陽剣道少年団)
優勝
高橋和也(雲神会)
準優勝
布野由香(塩冶剣道スポーツ少年団)
準優勝
山根大輝(出東剣道スポーツ少年団)
第3位
澁谷弥祝(尽誠館道場)
第3位
伊達圭祐(塩冶剣道スポーツ少年団)
第3位
多久和慧(持田少年剣道クラブ)
第3位
飯塚淳希(猶興館道場)
コメント
午前10時より神前に「礼」、国歌斉唱より開始をし、伝達表彰・優勝旗返還を行い、加藤会長の挨拶に続き、来賓の浅野俊雄県議・福島律子松江市教育長の挨拶を頂き、平等健夫審判長の説辞、高橋選手が選手宣誓を行い開会式を終了後に、6試合場で小中学生女子個人戦より試合開始をし、道場対抗の部3チームによるリーグ戦を持って大会を終了。全国大会出場チーム(者)が決定をし、閉会式において成績発表並びに表彰を行い全日程を終了した。
※その他実施部門
女子個人戦・道場対抗・団体戦(5人制)小学生B級の部・小学生低学年の部・中学生B級の部


大分県
(加盟道場数:24)
開催日
 2012年平成24年6月3日
開催場所
 豊後大野市大原総合体育館
 (豊後大野市)
出場チーム
 小学生:16チーム
 中学生:9チーム
 個人戦:278名
参加合計
 428名
審判長
 神崎正生先生
基本錬成講師
  
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
三芳少年剣士会
優勝
三芳少年剣士会
準優勝
大内少年剣道クラブ
準優勝
光明館
第3位
宗方少年剣友会
第3位
剣誠館
第3位
光明館
第3位
宗方少年剣友会
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
吉野武尊(都野少年剣道クラブ)
優勝
深田望史(光明館)
準優勝
藤原桃太(大内少年剣道クラブ)
準優勝
吉武広大(別保剣友会)
第3位
師藤京志郎(光明館)
第3位
梅山裕貴(三芳少年剣士会)
第3位
釘宮拓海(光明館)
第3位
森 大至(剣誠館)
コメント
各会場共に進行し予定時間内で終了をする事ができた。
※その他実施部門
小・中女子選手権
学年別オープン個人戦
道場対抗の部


  香川県
(加盟道場数:11)
開催日
 2012年平成24年6月10日
開催場所
 太田南小学校体育館
 (高松市)
出場チーム
 小学生: チーム
 中学生: チーム
 個人戦:78名
参加合計
  名
審判長
  先生
基本錬成講師
  
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
 
優勝
 
準優勝
 
準優勝
 
第3位
 
第3位
 
第3位
 
第3位
 
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
岩部 光(光龍舘)
優勝
土居真士朗(光龍舘)
準優勝
 
準優勝
 
第3位
 
第3位
 
第3位
 
第3位
 
コメント
全日本選抜少年剣道個人錬成大会
全日本小・中学生女子選抜剣道錬成大会の香川県予選会を実施しましたところ、参加人数が少数にもかかわらず、精鋭による白熱した試合が展開されました。


静岡県
(加盟道場数:45)
開催日
 2012年平成24年6月16日
開催場所
 静岡県武道館
 (藤枝市)
出場チーム
 小学生:38チーム
 中学生:32チーム
 個人戦:260名
参加合計
 680名
審判長
 安永勝也先生
基本錬成講師
  
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
武修館A
優勝
青島剣道スポーツ少年団A
準優勝
剣修舘道場A
準優勝
剣修舘道場A
第3位
青島剣道スポーツ少年団A
第3位
武修館A
第3位
青島剣道スポーツ少年団B
第3位
武修館B
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
鈴木 慧(尚道館)
優勝
正岡 礼(武修館)
準優勝
古谷憲生(武修館)
準優勝
高橋歩夢(尚道館)
第3位
池田健将(沼津桜華剣道少年団)
第3位
高尾 純(青島剣道スポーツ少年団)
第3位
北浜悠一(青島剣道スポーツ少年団)
第3位
松島 蒼(浜北剣道スポーツ少年団)
コメント
大会の開会式では、全員による君が代斉唱のあと、平成23年度全日本剣道道場連盟優秀指導顧問・少年団員の伝達表彰および、今年2月の研修会の全国大会で小学生の部で最優秀賞に輝いた、三浦拓海ガナー君の静岡県剣道道場連盟表彰等を行い、後試合を開始した。この日館外では雨で少し肌寒さを感じるほどでした。大会には70チーム、個人戦に260名が参加、各試合会場は熱戦による熱戦で沸きかえり素晴らしい錬成大会でした。
7月31日、8月1日の全日本少年剣道錬成大会の参加道場及び個人選抜小・中男子各1名、10月7日の全日本女子個人選抜小・中各1名も決定し、盛会裏に無事終了することが、出来ましたことをご報告致します。
※その他実施部門
小・中女子個人戦


愛知県
(加盟道場数:66)
開催日
 2012年平成24年4月29日
開催場所
 小牧市スポーツ公園総合体育館
 (小牧市)
出場チーム
 小学生:47チーム
 中学生:49チーム
 個人戦: 名
参加合計
 480名
審判長
 祝 要司先生
基本錬成講師
 近藤 勁助先生
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
洗心道場
優勝
東レ居敬堂
準優勝
斎年寺道場剣志会
準優勝
玄武道場
第3位
久田剣道場
第3位
東レ新鋭会
第3位
武徳館剣道教室
第3位
光雲剣友会
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
 
優勝
 
準優勝
 
準優勝
 
第3位
 
第3位
 
第3位
 
第3位
 
コメント
 


群馬県
(加盟道場数:44)
開催日
 2012年平成24年5月6日
開催場所
 群馬県総合スポーツセンターぐんま武道館
 (前橋市)
出場チーム
 小学生:低学年19/高学年31チーム
 中学生:31チーム
 個人戦: 名
参加合計
 486名
審判長
 武藤成孝先生
基本錬成講師
 小竹照明先生
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
沼田剣桜会道場
優勝
沼田剣桜会道場
準優勝
錬心館中島道場
準優勝
館林赤羽剣友会
第3位
愛武館竹澤道場
第3位
愛武館竹澤道場
第3位
正気館保阪道場
第3位
尚修館武藤道場
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
 
優勝
 
準優勝
 
準優勝
 
第3位
 
第3位
 
第3位
 
第3位
 
コメント
 


三重県
(加盟道場数:44)
開催日
 2012年平成24年4月29日
開催場所
 亀山市西野公園体育館
 (亀山市)
出場チーム
 小学生:37チーム
 中学生:42チーム
 個人戦:77名
参加合計
 551名
審判長
 川口正人先生
基本錬成講師
 末宮正人先生
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
東雲剣友会
優勝
旺武道場
準優勝
嬉野剣道少年団
準優勝
嬉野剣道少年団
第3位
旺武道場
第3位
正平館道場
第3位
正平館道場
第3位
東雲剣友会
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
山本航大(東雲剣友会)
優勝
鈴木太志(正平館道場)
準優勝
和手  茜(正平館道場)
準優勝
沖中 操(尾鷲剣道スポーツ少年団)
第3位
 
第3位
 
第3位
 
第3位
 
コメント
 


長崎県
(加盟道場数:55)
開催日
 2012年平成24年4月22日
開催場所
 諫早市森山スポーツ交流館
 (諫早市)
出場チーム
 小学生:44チーム
 中学生:47チーム
 個人戦:184名
参加合計
 730名
審判長
 佐藤 信秀先生
基本錬成講師
  
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
真崎少年剣道会
優勝
長田少年剣道部
準優勝
愛野少年剣道部
準優勝
吾妻心錬館
第3位
不二剣道錬成会
第3位
養心会剣道部
第3位
長崎稲武会
第3位
放虎原少年剣道クラブ
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
久保田剛生(島原剣心館)
優勝
深浦京輔(雄心舘)
準優勝
前田聖直(有明剣道振興会)
準優勝
平野翔太(島原修悠館)
第3位
池田 豊(真崎少年剣道会)
第3位
橋本正太朗(長田少年剣道部)
第3位
大島侑之助(佐々木少年剣道部)
第3位
山下晴輝(大村北部剣友会)
コメント
今年度より、離島地区から参加される団体の利便を図るため大会開始時刻を15分早め、また、錬成会場を4パートから6パートに増やして大会を開催した結果、終了時刻が昨年度より1時間30分程早まった。
本年度は、剣道少年団体験発表で敢闘賞を受賞した選手の発表を行った結果、大変好評であった。


茨城県
(加盟道場数:117)
開催日
 2012年平成24年4月29日・30日
開催場所
 ひたちなか市総合体育館
 (ひたちなか市)
出場チーム
 小学生:低学年42/高学年79チーム
 中学生:85チーム
 個人戦:1018名
参加合計
 2048名
審判長
  先生
基本錬成講師
  
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
いばらき少年剣友会
優勝
いばらき少年剣友会
準優勝
結城尚武館
準優勝
結城尚武館
第3位
総和剣道クラブ
第3位
(財)勝田若葉会
第3位
芳明館
第3位
神栖剣道教室
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
松澤 尚輝(結城尚武館)
優勝
廣本  舜(芳明館)
準優勝
北沢  笙(芳明館)
準優勝
茅根 颯人(日立電線日高道場)
第3位
蔵持  輝(結城尚武館)
第3位
高木 英亮(いばらき少年剣友会)
第3位
磯崎 紘希(いばらき少年剣友会)
第3位
遅野井 匡(いばらき少年剣友会)
コメント
午前9時、牛坂理事長の開会宣言、国歌斉唱に続いて平成23年度の優秀指導顧問、優秀少年団員の表彰を行った。続いて、咋年度優勝チームより優勝旗の返還とレプリカの授与。続いて、海野県議会議員より祝辞。その後、来賓紹介後、根本審判長の説辞。結城尚武館の蔵持選手の選手宣誓により開会式を終えた。続いて、平成23年度関東地区剣道少年団研修会実践体験発表会小学生の部優秀賞の十王町武道興会の幕田君の体験発表を行った。9時40分審判長の合図で10試合場一斉に試合錬成に入った。各試合場とも日本武道館をめざし、熱戦が繰り広げられ見ごたえのある試合錬成であった。4時30分全試合を終了。直ちに閉会式を開催し、表彰、審判長の講評、全日本大会出場チームの発表を行い閉会した。
※他に小学年低学年団体線(29日)
小学女子個人戦・中学女子個人戦(30日)を実施した。


滋賀県
(加盟道場数:22)
開催日
 2012年平成24年5月13日
開催場所
 滋賀県立武道館
 (大津市)
出場チーム
 小学生:20チーム
 中学生:15チーム
 個人戦:224名
参加合計
 419名
審判長
 首藤昭亮先生
基本錬成講師
  
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
せた魂剣道部
優勝
八幡西清流館道場
準優勝
森山錬心館
準優勝
せた魂剣道部
第3位
水口剣徳会
第3位
水口剣徳会
第3位
南草津尚武館
第3位
五個荘洗心館
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
橋本 響(滋賀仁勇館道場)
優勝
染矢和志(八幡西清流館道場)
準優勝
松本大輝(草津尚武館)
準優勝
松山雄樹(八日市少年剣道クラブ)
第3位
宇川 潤(南草津尚武館)
第3位
赤尾真輝(八幡西清流館道場)
第3位
田原翔海(八日市少年剣道クラブ)
第3位
平井貴之(せた魂剣道部)
コメント
さわやかな晴天の日曜日、琵琶湖の畔にある滋賀県立武道館(大津市)で大会が開催された。開会式では、滋賀県教育委員会教育長川原恵様、滋賀県スポーツ少年団本部長橋本俊和様、中日新聞社支局長平田浩二さまのご臨席をいただいた。開会式終了後は、気合いのこもった思いっきりの良い試合が数々と展開された。結果はせた魂剣道部が1部門、八幡西清流館道場が4部門、滋賀仁勇館道場が3部門を制した。大会は運営委員長の指示のもと、前日準備から大会運営までスムーズに進行し、気持ちの良い大会となった。
※その他実施部門
小学生低学年個人、小学生高学年女子個人、中学生女子個人。


新潟県
(加盟道場数:26)
開催日
 2012年平成24年5月12日
開催場所
 分水総合体育館
 (燕市)
出場チーム
 小学生:31チーム
 中学生:25チーム
 個人戦:215名
参加合計
 551名
審判長
 渡邊幹雄先生
基本錬成講師
  
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
吉川剣道教室
優勝
燕剣道練誠会A
準優勝
白根剣士会道場
準優勝
仁智館道場
第3位
上通剣士会
第3位
修礼館
第3位
共栄館道場
第3位
燕剣道練誠会B
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
桶浦雄也(両川剣道クラブ)
優勝
風間 楓(成思館道場)
準優勝
 
準優勝
 
第3位
 
第3位
 
第3位
 
第3位
 
コメント
※その他 小学生低学年・中学年・中学女子の個人戦を実施した。


神奈川県
(加盟道場数:60)
開催日
 2011年6月12日
開催場所
 鶴見大学体育館
 (横浜市)
出場チーム
 小学生:37チーム
 中学生:36チーム
 個人戦:275名
参加合計
 713名
審判長
 滝澤建治先生
基本錬成講師
  
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
矢向剣友会
優勝
光武館道場
準優勝
光武館道場
準優勝
久里浜剣友会
第3位
正栄館磯部道場
第3位
金田剣友会
第3位
思斉館滝澤道場
第3位
敬武館今井道場
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
貝塚脩悟(久里浜剣友会)
優勝
北村侑士(金田剣友会)
準優勝
馬場耀大(光武館道場)
準優勝
棚本 廉(金田剣友会)
第3位
門川絢音(錬武館原野道場)
第3位
澤田祐太(高野道場)
第3位
重黒木祐介(矢向剣友会)
第3位
石川博基(敬武館今井道場)
コメント
 


山形県
(加盟道場数:62)
開催日
 2011年5月23日
開催場所
 村山市民体育館
 (村山市)
出場チーム
 小学生:55チーム
 中学生:65チーム
 個人戦:177名
参加合計
 777名
審判長
 下山弘喜先生
基本錬成講師
  
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
登龍館
優勝
登龍館A
準優勝
神子免館道場A
準優勝
登龍館B
第3位
大谷剣道スポーツ少年団B
第3位
高瀬道場
第3位
止善堂A
第3位
亀ヶ崎道場A
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
安藤正尊(止善堂)
優勝
田内雄大(登龍館)
準優勝
志藤康平(大谷剣道スポーツ少年団)
準優勝
菅井 蓮(大谷剣道スポーツ少年団)
第3位
 
第3位
 
第3位
 
第3位
 
コメント
 


大阪府
(加盟道場数:41)
開催日
 2011年5月22日
開催場所
 大阪市立住吉スポーツセンター
 (大阪市)
出場チーム
 小学生:29チーム
 中学生:28チーム
 個人戦:293名
参加合計
 635名
審判長
 森 文男先生
基本錬成講師
  
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
穴師剣道会
優勝
東陶器春風館
準優勝
小曽根剣友会
準優勝
PL道場
第3位
錬武館郡道場
第3位
寺内剣友会
第3位
門真市剣友会
第3位
穴師剣道会
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
元岡 純(小曽根剣友会)
優勝
奥山英祥(東陶器春風館)
準優勝
山口丈瑠(小曽根剣友会)
準優勝
寺下祐太郎(楠葉枚方剣心会)
第3位
寺西修正(門真市誠義剣友会)
第3位
山田航平(小曽根剣友会)
第3位
廣ア拓真(竹の子剣道クラブ)
第3位
山田 篤(竹の子剣道クラブ)
コメント
午前9時40分小松大道連副会長開会宣言 国歌斉唱 大会会長挨拶小坂全道連会長のメッセージを井上大道連会長代行が代読、主管塚本会長挨拶後来賓高橋敬明(社)大阪府剣道連盟副会長の祝辞を頂き、来賓出席者を紹介し、平成22年度剣道少年団活動表彰者指導顧問森文男・少年団員山田航平・山下航士に対し表彰盾伝達、平成22年度近畿地区出場剣道少年団体験・実践作文を門真誠義剣 寺西修正が発表。森審判長の試合場の注意、選手代表小曽根剣元岡純選手の宣誓、10時10分開会式終了。第1・2・3試合場小学生。第4・5・6試合場中学生の部に別れ、10時20分審判長の合図で女子個人試合、男子個人試合、団体試合の順でトーナメント法で試合を開始、それぞれの試合場で熱戦が展開された。全試合午後4時30分終了。直ちに成績発表並びに表彰式、個人戦は1位、2位、3位に対し(社)大阪府剣道連盟の賞状と大道連の賞状及びメダルを授与。団体戦1位、2位、3位に対し(財)全日本剣道道場連盟の賞状と表彰盾及び大道連の賞状及びメダルを授与した。表彰終了後国旗に礼。石橋大道連理事長が閉会宣言。午後4時50分大会無事終了。大会役員は使用した第1・2体育館・多目的室・会議室等清掃を行い解散した。


茨城
(加盟道場数:111)
開催日
 2011年6月12日
開催場所
 ひたちなか市総合運動公園
 (ひたちなか市)
出場チーム
 小学生:86チーム
 中学生:76チーム
 個人戦:754名
参加合計
 1564名
審判長
 根本武雄先生
基本錬成講師
  
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
結城相武舘
優勝
(財)勝田若葉会
準優勝
(財)勝田若葉会
準優勝
いばらき少年剣友会
第3位
いばらき少年剣友会
第3位
日立電線日高道場
第3位
総和剣道クラブ
第3位
結城尚武舘
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
山ア雅斗(いばらき少年剣友会)
優勝
鶴田大地(戸頭剣友会)
準優勝
昆 恵太(芳明館)
準優勝
山ア巧巳(いばらき少年剣友会)
第3位
牧野竜士(結城尚武館)
第3位
松澤勇輝(結城尚武館)
第3位
池田侑真(俊水舘道場)
第3位
石田 光((財)勝田若葉会)
コメント
午前9時、開会式に先立ち、先の東日本大震災にて犠牲になられた方々に黙とうを会場全員で行った。続いて牛坂理事長の開会宣言、国歌斉唱に続いて平成22年度の優秀指導顧問、優秀少年団員の表彰をおこなった。続いて、昨年度優勝チームより優勝旗の返還とレプリカの授与。金谷茨城県剣道道場連盟の挨拶。続いて、海野、伊澤両県議会議員より祝辞。その後、来賓紹介後、本名審判長の説辞。結城尚武館の牧野選手の宣誓により開会式を終えた。続いて、平成22年度日本剣道少年団研修会実践・体験発表会小学生の部優秀賞の総和剣道クラブの翁川君の体験発表をおこなった。9時40分審判長の合図で10試合場一斉に試合錬成に入った。各試合場とも日本武道館を目指し、熱戦が繰り広げられ見ごたえのある試合錬成であった。4時30分、3試合場一斉に決勝戦をおこない、4時45分全試合を終了。直ちに閉会式を開催し、表彰、審判長の講評、全日本大会出場チームの発表を行い閉会した。



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