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富山県
(加盟道場数:30)
開催日
 2012年平成24年4月29日
開催場所
 南砺市福野体育館
 (南砺市)
出場チーム
 小学生:32チーム
 中学生:34チーム
 個人戦:282名
参加合計
 612名
審判長
 開 敏博先生
基本錬成講師
  
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
淩雲館村雲道場A
優勝
井波剣道少年団
準優勝
井波剣道少年団
準優勝
淩雲館村雲道場A
第3位
立山剣道学園A
第3位
小杉南剣道教室
第3位
県営富山武道館A
第3位
芝園剣道クラブA
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
澤田幹太(淩雲館村雲道場)
優勝
篠原風斗(井波剣道少年団)
準優勝
加賀谷重考(県営富山武道館)
準優勝
木倉健成(立山剣道学園)
第3位
 
第3位
 
第3位
 
第3位
 
コメント
開会式において、日本剣道少年団優秀指導顧問及び優秀団員の伝達表彰を行う。個人戦、団体戦の順で行い、個人戦では、男女別に行い、全日本小・中学生女子個人選抜優勝大会の予選会も行った。参加数は団体、個人ともに昨年とほぼ同数。盛大のうちに無事閉会した。


千葉県
(加盟道場数:82)
開催日
 2012年平成24年5月26日・27日
開催場所
 富津市総合社会体育館
 (富津市)
出場チーム
 小学生:113チーム
 中学生:60チーム
 個人戦:648名
参加合計
 1286名
審判長
 石井 猛先生
基本錬成講師
  
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
大森剣友会
優勝
柏武道館
準優勝
千葉南武館
準優勝
鬼倉道場
第3位
佐貫清心会
第3位
長狭剣友会
第3位
柏武道館
第3位
鬼高剣友会
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
宇野隆志(大森剣友会)
優勝
中村圭佑(柏武道館)
準優勝
永松翔圭(雄武南剣友会)
準優勝
賀川達矢(柏武道館)
第3位
 
第3位
 
第3位
 
第3位
 
コメント
5月26日に個人戦
5月27日に団体戦を行った。


奈良県
(加盟道場数:32)
開催日
 2012年平成24年6月17日
開催場所
 奈良市中央武道場
 (奈良市)
出場チーム
 小学生:21チーム
 中学生:20チーム
 個人戦:151名
参加合計
 356名
審判長
 寺園 誠先生
基本錬成講師
  
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
鴻ノ池道場
優勝
奈良尚武館
準優勝
東登美ヶ丘剣道教室
準優勝
習心館道場
第3位
広陵太子会
第3位
奈良心剣道場
第3位
奈良西少年剣道クラブ
第3位
鴻ノ池道場
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
杣本 渉(奈良心剣道場)
優勝
高田萌斗実(郡山剣道クラブ)
準優勝
中川恭佑(東登美ヶ丘剣道教室)
準優勝
居場一那(奈良尚武館)
第3位
八ツ本悠真(奈良尚武館)
第3位
小角朋樹(鴻ノ池道場)
第3位
千葉輝斗(南十津川少年剣道クラブ)
第3位
田中陸哉(三郷町剣道協会)
コメント
開会式の最初に昨年ご逝去された前会長の鍵田忠兵衛先生のご冥福祈り黙祷を捧げた。辰巳会長の挨拶、全剣連少年剣道教育奨励賞(道連枠)、少年団活動表彰の伝達表彰を行った。開会式後、前年度団体優勝道場による、木刀による剣道基本技稽古法の公開演武、その後、午前中は各個人戦、午後は各団体戦を行い、全国大会への切符を目指し、熱戦が繰り広げられた。
※小学生女子個人戦、中学生女子個人戦


熊本県
(加盟道場数:57)
開催日
 2012年平成24年6月2日
開催場所
 益城町総合体育館
 (上益城郡)
出場チーム
 小学生:102チーム
 中学生:23チーム
 個人戦: 名
参加合計
 493名
審判長
 本田清澄先生
基本錬成講師
  
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
順道館
優勝
九好会
準優勝
相良少年剣友会
準優勝
九学道場
第3位
合志少年剣道クラブ
第3位
熊本神泉会
第3位
龍驤館
第3位
あさぎり翔成館
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
 
優勝
 
準優勝
 
準優勝
 
第3位
 
第3位
 
第3位
 
第3位
 
コメント
午前9時開会。木下理事長の開会宣言、坂田会長の挨拶、熊本県剣道連盟前田副会長の来賓挨拶、本田審判長の説辞の後、全国大会予選と全日本都道府県剣道道場対抗優勝大会熊本県予選を実施。午後から低学年団体、小・中学生女子団体を実施。予定通り15時30分終了。
※その他実施部門
小学生低学年団体戦
小・中女子団体戦
全日本都道府県剣道道場対抗優勝大会熊本県大会


山形県
(加盟道場数:59)
開催日
 2012年平成24年5月27日
開催場所
 遊佐町民体育館
 (飽海郡)
出場チーム
 小学生:51チーム
 中学生:64チーム
 個人戦:158名
参加合計
 848名
審判長
 本間悦郎先生
基本錬成講師
  
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
米沢剣道直養会少年部A
優勝
さわらび道場
準優勝
大谷剣道スポーツ少年団A
準優勝
神子免館道場A
第3位
神子免館道場
第3位
中山武道館A
第3位
秋真館
第3位
真武館道場
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
加藤将太(ましみず剣童会)
優勝
松井大地(さわらび道場)
準優勝
伊原俊喜(酒田三道会)
準優勝
中原魁星(櫻武館)
第3位
土田竜矢(秋真館)
第3位
川俣倫太郎(真武館道場)
第3位
数間寛士(米沢剣道直養会)
第3位
鎌田聡史(中山武道館)
コメント
選手入場のあと、五十嵐実行委員長の開会宣言を行い、優秀指導顧問、優秀剣道少年団の表彰を行った。
県剣道道場連盟窪田会長の挨拶、県剣道連盟斎藤会長、開催地元の時田遊佐町町長の挨拶を頂いた。
前日の世界選手権で女子個人で山形県の佐久間選手が優勝したことが報告された。
昨年の日本剣道少年団研修会優秀賞に輝いた佐藤君が体験・実践発表を行い、感銘を受けた。試合は団体戦、個人戦の順に行い、白熱した試合展開であった。
大会会場が若干狭いが関係各位の協力にて、無事終了する事が出来た。


大阪府
(加盟道場数:39)
開催日
 2012年平成24年5月27日
開催場所
 市立住吉スポーツセンター
 (大阪市)
出場チーム
 小学生: チーム
 中学生: チーム
 個人戦: 名
参加合計
  名
審判長
  先生
基本錬成講師
  
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
小曽根剣友会
優勝
寺内剣友会
準優勝
門真市剣友会
準優勝
東陶器春風館
第3位
穴師剣道会
第3位
穴師剣道会
第3位
三劔会
第3位
小曽根剣友会
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
大橋宙暉 (門真市剣友会)
優勝
藤嶋亮太 (小曽根剣友会)
準優勝
山下時也 (穴師剣道会)
準優勝
内橋響希 (東陶器春風館)
第3位
松下歩空 (穴師剣道会)
第3位
小田甚永 (寺内剣友会)
第3位
永田航平 (旭警察少年剣道会)
第3位
寺本達郎 (小曽根剣友会)
コメント
※その他実施部門
小学女子・中学女子個人戦


栃木県
(加盟道場数:65)
開催日
 2012年平成24年5月19日
開催場所
 栃木県立県北体育館
 (大田原市)
出場チーム
 小学生:58チーム
 中学生:48チーム
 個人戦:108名
参加合計
 744名
審判長
 白子 勇先生
基本錬成講師
  
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
鹿沼市剣友会
優勝
錬兵館
準優勝
紘武館
準優勝
足利剣道連盟少年部
第3位
蔵の街剣志会
第3位
蔵の街剣志会
第3位
おもちゃのまち剣道教室
第3位
昭光塾
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
須藤正貴(真徳武道館)
優勝
松井真之介(おもちゃのまち剣道教室)
準優勝
舩山竜尚(鹿沼市剣友会)
準優勝
安良岡俊(錬兵館)
第3位
島田陽樹(大平剣友会)
第3位
大槻智彦(おもちゃのまち剣道教室)
第3位
西野寛人(紘武館)
第3位
小林康洋(錬武館わんぱく塾)
コメント
講習会を受講された審判員の先生方のおかげで、熱戦をくり返した選手の試合運営がスムーズに進行した。
各団体の会場係等も熱心に協力していただけました。


愛媛県
(加盟道場数:27)
開催日
 2012年平成24年5月27日
開催場所
 愛媛県武道館
 (松山市)
出場チーム
 小学生:19チーム
 中学生:18チーム
 個人戦:85名
参加合計
 270名
審判長
 白石武平太先生
基本錬成講師
  
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
椿剣道会
優勝
久枝剣道会
準優勝
味酒剣道会
準優勝
周布剣道会
第3位
光武館
第3位
小田中剣道スポーツ
第3位
久枝剣道会
第3位
岡城館
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
片岡遥人(久万剣道スポーツ)
優勝
井上康太(久枝剣道会)
準優勝
猪野龍哉(光武館)
準優勝
菅優希也(城北剣道会)
第3位
瀬野雄太(吉岡剣道会)
第3位
原健人(建武館)
第3位
和泉透真(味酒剣道会)
第3位
宇都宮丈(久万剣道スポーツ)
コメント
今年は、愛媛県武道館が会場となり、とても広くて、混雑も無くすむうずに進行が出来ました。昨年度優勝のチーム周布剣道会・手島龍司くんの選手宣誓で試合が始まり、みんな全国大会を目指し元気に試合が展開されました。天候も良く、けが人も無く無事に終了しました。
※その他実施部門
小学低学年団体戦・小学女子個人・中学女子個人


埼玉県
(加盟道場数:70)
開催日
 2012年2012年4月14日
開催場所
 埼玉県立武道館
 (上尾市)
出場チーム
 小学生:47チーム
 中学生:45チーム
 個人戦:202名
参加合計
 754名
審判長
 神山芳男先生
基本錬成講師
  
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
解脱錬心館
優勝
越谷剣道クラブ
準優勝
武蔵館
準優勝
優心塾川井道場
第3位
優心塾川井道場
第3位
解脱錬心館
第3位
直心館
第3位
桶川剣友会
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
鈴木悠誠 (解脱錬心館)
優勝
伊藤勇太 (解脱錬心館)
準優勝
若松将輝 (北本剣士会)
準優勝
鈴木拓海 (越谷剣道クラブ)
第3位
大貫弘輝 (直心館)
第3位
長峰龍汰 (解脱錬心館)
第3位
内柴昌哉 (蕨市南剣道クラブ)
第3位
赤澤慶希 (妙武館高麗道場)
コメント
午前9時30分開会宣言、国歌斉唱、優勝旗返還に続き、優秀少年団員、優秀指導者の表彰を行った。続いて野澤会長挨拶、神山審判長注意、井形選手宣誓の後、埼玉県予選優勝の近藤選手による作文体験発表、宮原、柳瀬両先生による日本剣道形演武、高木健一教士七段をはじめとする五名による居合道演武の後、10時30分試合開始。各会場熱戦に次ぐ熱戦が繰り広げられた。午後5時35分全試合終了。5時55分閉会宣言。大会は事故なく、円滑に運営され終了した。
※ その他 小学生低学年の部を実施し58チームが参加した。


和歌山県
(加盟道場数:23)
開催日
 2012年平成24年6月2日
開催場所
 和歌山市立松下体育館
 (和歌山市)
出場チーム
 小学生:19チーム
 中学生:12チーム
 個人戦:207名
参加合計
 362名
審判長
 新谷 浩三先生
基本錬成講師
  
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
砂山少年剣友会
優勝
砂山少年剣友会
準優勝
広川少年剣道教室
準優勝
三輪崎剣志会
第3位
三輪崎剣志会
第3位
広川少年剣道教室
第3位
野崎少年剣道クラブ
第3位
砂山立誠館
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
千原理暉(砂山少年剣友会)
優勝
加納誠也(砂山少年剣友会)
準優勝
池内暢斗(紫雲会)
準優勝
山本悠介(砂山少年剣友会)
第3位
保富進太朗(河南剣道クラブ)
第3位
小倉進志(砂山少年剣友会)
第3位
植山浩史郎(砂山少年剣友会)
第3位
西村玲音(三輪崎剣志会)
コメント
午前10時、小学生、中学生31チームが整然と並んで開会。一様にやや緊張した面持ちで整列する一同。硯副会長の開会宣言後、国旗に注目し国歌斉唱。山崎大会主管長が挨拶を行い、新谷審判長の説示のあとに、砂山少年剣友会の千原君による選手宣誓を行う。10時20分ごろ、審判長の合図で試合を開始。各道場が熱戦を繰り広げ、4時30分に試合全行程が終了。成績表彰並びに表彰後、向井理事長が閉会の挨拶を行い。5時に閉会。
※その他実施部門
小・中女子個人戦


宮崎県
(加盟道場数:27)
開催日
 2012年平成24年5月26日
開催場所
 高岡町天ヶ城体育館
 (宮崎市)
出場チーム
 小学生:13チーム
 中学生:14チーム
 個人戦:49名
参加合計
 184名
審判長
 大重浩一郎先生
基本錬成講師
  
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
高岡練士館
優勝
朱雀館道場
準優勝
神武館道場
準優勝
神武館道場
第3位
北辰館道場
第3位
北辰館道場
第3位
朱雀館道場
第3位
烈士舘道場
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
曽我部龍雅 (烈士舘道場 )
優勝
古澤正太郎 (朱雀館道場 )
準優勝
木島飛翼 (神武館道場)
準優勝
日高雅友 (神武館道場 )
第3位
三浦航大 (北辰館道場 )
第3位
岩本一朗 (北辰館道場 )
第3位
谷口琢真 (朱雀館道場 )
第3位
小笹 遼 (光風館道場 )
コメント
何事もなく無事に大会を終了することができました。ただ剣道人口の減少もありチームによっては、3.4年生を交えてのチーム編成などで力の差がある試合も多数ありました。また、東京大会の参加も少なく県としましても対策を考えております。


福島県
(加盟道場数:30)
開催日
 2012年平成24年5月26日
開催場所
 旧会津学鳳高校体育館
 (会津若松市)
出場チーム
 小学生:17チーム
 中学生:18チーム
 個人戦:79名
参加合計
 304名
審判長
 佐藤孝康先生
基本錬成講師
 佐藤孝康先生
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
富岡町少年剣道団
優勝
会津白虎剣士会
準優勝
恵迪館
準優勝
富岡町少年剣道団
第3位
振武館
第3位
振武館
第3位
佑武館
第3位
恵友館
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
佐藤直哉(富岡町少年剣道団)
優勝
堀川堅太(富岡町少年剣道団)
準優勝
宗像空良(振武館)
準優勝
梅田 渉(振武館)
第3位
井上大雅(陵武館山崎道場)
第3位
芳賀翔矢(会津白虎剣士会)
第3位
大西啓介(汲深館)
第3位
赤井畑 誼(佑武館)
コメント
厳粛な雰囲気の中で開会式が行われ、選手たちの健闘が期待できるものであった。その後の試合は一戦一戦が白熱した試合を繰り広げ、日頃の厳しい稽古の成果が遺憾なく発揮されていた。特に、中学生の団体戦では緊迫した試合が多く一本一本を大切にした試合が展開された。


佐賀県
(加盟道場数:70)
開催日
 2012年平成24年6月10日
開催場所
 上峰中学・上峰体育センター
 (三養基郡)
出場チーム
 小学生:59チーム
 中学生:64チーム
 個人戦:600名
参加合計
 1215名
審判長
 簱ア正允先生
基本錬成講師
  
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
済美館A
優勝
北茂安少剣A
準優勝
黒津少剣
準優勝
済美館
第3位
三瀬少剣A
第3位
三瀬少剣A
第3位
北方少剣
第3位
神埼中学
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
米岡秀弥(済美館)
優勝
岡 健士郎(有明中学)
準優勝
川原 峻(三瀬少剣)
準優勝
尊田泰基(北茂安少剣)
第3位
百武晃平(臥竜徳心)
第3位
加唐将平(済美館)
第3位
峰 隆貴(済美館)
第3位
溝口航太郎(中原中学)
コメント
前日まで雨の心配があったが、快晴の天気となり、計画通り実施することが出来た。又、開催地の上峰町教育委員会の大会準備から協力を得たのも大きな力となった。
個人戦は小中とも活躍が予定された選手と新しい活躍者が伯仲する展開となった。小学・中学団体はいずれも男女構成のチームの活躍が目立った。中学団体の決勝は北茂安少年剣道クラブが中盤より一気に勝ち抜き優勝となった。
今回は伯仲した競技内容で大変高いレベルを感じるものであった。
※その他実施部門
小・中女子個人戦


山口県
(加盟道場数:45)
開催日
 2012年平成24年6月2日
開催場所
 維新百年記念公園武道館
 (山口市)
出場チーム
 小学生:82チーム
 中学生:40チーム
 個人戦:206名
参加合計
 938名
審判長
 茨木 貴先生
基本錬成講師
  
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
萩剣友会回生堂道場
優勝
萩剣武会剣道スポーツ少年団
準優勝
小羽山少年剣道
準優勝
鴻南少年剣友会
第3位
山口剣道スポーツ教室
第3位
末武剣道同好会
第3位
末武剣道同好会
第3位
研道館
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
河内泰志(美祢剣心会)
優勝
中村奨吾(剣愛会)
準優勝
品川俊亮(末武剣道同好会)
準優勝
濱本篤志(小羽山少年剣道)
第3位
山田智範(山口剣道スポーツ教室)
第3位
米 範明(仁保剣友会)
第3位
大玉拓海(萩剣友会回生堂道場)
第3位
村田佑馬(小羽山少年剣道)
コメント
大会予定日にしていた5月27日が全国植樹祭の開催日となり審判員・選手・父兄等が急遽植樹祭に参加することとなったため、大会日を一週間後に変更した。
その為、広い会場を確保できず観覧席のない武道館で開催となり参加選手・観衆者を一括受け入れることができず、午前中に小学生を、中学生は午後から開催と別々にした。
前日準備も午後3時から開始したが、柔道畳等の撤去等父兄の協力を得て会場づくりをしたが大幅に遅れ午後8時に終了した。
※その他実施部門
小学生低学年団体戦


高知県
(加盟道場数:40)
開催日
 2012年平成24年6月3日
開催場所
 高知県立青少年センター
 (香南市)
出場チーム
 小学生:48チーム
 中学生:41チーム
 個人戦:308名
参加合計
 753名
審判長
 橋本健蔵先生
基本錬成講師
  
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
高知致道館少年剣道教室
優勝
明徳義塾中学校
準優勝
野市町スポーツ少年団剣道部
準優勝
明徳義塾青龍館
第3位
春龍会
第3位
土佐町少年剣道
第3位
魁少年剣道クラブ
第3位
明徳
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
木下海成(野市町スポーツ少年団剣道部)
優勝
村上立稀(高知至誠館)
準優勝
矢野心都(春龍会)
準優勝
中澤秀一(明徳義塾中学校)
第3位
和田晃介(土佐町少年剣道)
第3位
徳久優希(明徳義塾青龍館)
第3位
安藤 力(高知致道館少年剣道教室)
第3位
今西悠太(野市中学校)
コメント
薄曇りで気温、湿度とも高くなく、大会には絶好のコンディションだった。午前9時の開会式は剣士約500名を含む1,000名を越す関係者により行われ、来賓祝辞、表彰伝達など滞りなく終了。団体試合錬成から開始。熱戦が続く中、午後1時半頃には三つの部の団体戦の優勝が決まり、小学生低学年の部と小学生の部はともに高知致道館少年剣道教室が優勝、中学生の部は明徳義塾中学校の連覇となった。
 続いて個人試合錬成に移り、手に汗握る対戦が続いたが、午後5時頃より、五つの部の決勝戦が順に始まり、熱戦の中、優勝剣士が決まった。
 午後5時半頃、全試合錬成を終了、直ちに閉会式に移り、無事全日程を終えた。
※その他実施部門
小・中女子個人戦
小学生低学年団体戦・小学生低学年男子個人戦



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