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秋田県
(加盟道場数:70)
開催日
 2011年5月29日
開催場所
 秋田県立武道館
 (秋田市)
出場チーム
 小学生:66チーム
 中学生:41チーム
 個人戦: 名
参加合計
 729名
審判長
 渡部有司先生
基本錬成講師
  
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
港剣志館
優勝
秋田城南立志館
準優勝
秋田日新道場
準優勝
北剛剣道クラブ
第3位
修武館
第3位
土崎道場
第3位
神武館三吉道場
第3位
秋大附中千秋道場
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
 
優勝
 
準優勝
 
準優勝
 
第3位
 
第3位
 
第3位
 
第3位
 
コメント
 


岩手県
(加盟道場数:34)
開催日
 2011年6月12日
開催場所
 岩手県営武道館
 (盛岡市)
出場チーム
 小学生:120チーム
 中学生:110チーム
 個人戦: 名
参加合計
 230名
審判長
 小笠原宏志先生
基本錬成講師
  
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
北上警察署さくら館
優勝
花巻中学校道場
準優勝
晨武館
準優勝
北松園剣道同好会
第3位
南城少剣
第3位
錬心館花巻北中道場
第3位
不動剣道豪気館
第3位
南城中学校
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
 
優勝
 
準優勝
 
準優勝
 
第3位
 
第3位
 
第3位
 
第3位
 
コメント
午前9時、開会式を開始。式では菅崎県剣道連盟会長挨拶、及川県道場連盟会長挨拶、小笠原審判長説辞にひきつづき、選手を代表し軽米雁舞館の小笠原涼太選手が、「大震災で多くのものを失ったが、再び剣友と竹刀を交えることが出来たことに感謝しその想いを試合に込める」と宣誓し、会場からは盛大な拍手を頂だいした。式終了後、試合錬成が四会場に分かれ始まり、例年以上の熱戦が終始展開された。大震災からわずか三か月後の大会であったが、心配された沿岸被災地の選手たちの元気な試合を観ることができ有意義な大会となった。午後3時、予定どおり全日程を無事終了した。


高知県
(加盟道場数:40)
開催日
 2011年6月5日
開催場所
 高知県立青少年センター
 (香南市)
出場チーム
 小学生:52チーム
 中学生:36チーム
 個人戦:287名
参加合計
 727名
審判長
 野中健作先生
基本錬成講師
  
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
野市町スポーツ少年団剣道部
優勝
明徳義塾中学校
準優勝
高知致道館少年剣道教室
準優勝
高知至誠館
第3位
春龍会
第3位
中村中学校
第3位
魁少年剣道クラブ
第3位
明徳
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
大塚 航平(高知致道館少年剣道教室)
優勝
野廣 鉄平(明徳義塾中学校)
準優勝
中澤 知大(野市町スポーツ少年団剣道部)
準優勝
畦地 勇佑(高須少年剣道部)
第3位
山ア 大輝(春龍会)
第3位
村上 立稀(高知至誠館)
第3位
高橋 駿英(若葉会)
第3位
今西 悠太(野市中学校)
コメント
小雨交じりの曇り空で気温はあまり高くなかった。午前9時の開会式は剣士約500名を含む1,000名を越す関係者により行われ、来賓祝辞、表彰伝達など滞りなく終了。団体試合錬成から開始。熱戦が続く中、午後1時頃には三つの部の団体戦の優勝が決まり、小学生低学年の部は魁少年剣道クラブ、小学生の部は野市町スポーツ少年団剣道部、中学生の部は前年に続き明徳義塾中学校となった。
 続いて個人試合錬成に移り、手に汗握る対戦が続いたが、午後4時頃より、五つの部の決勝戦が順に始まり、熱戦の中、優勝剣士が決まった。
 午後4時半頃、全試合錬成を終了、直ちに閉会式に移り、無事全日程を終えた。


佐賀県
(加盟道場数:67)
開催日
 2011年6月11日
開催場所
 佐賀県総合体育館
 (佐賀市)
出場チーム
 小学生:67チーム
 中学生:87チーム
 個人戦:692名
参加合計
 1462名
審判長
 簱ア正允先生
基本錬成講師
  
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
黒津少剣
優勝
神埼中
準優勝
北茂安少剣
準優勝
千代田中A
第3位
清流館A
第3位
中原中A
第3位
三瀬少剣A
第3位
背振少剣A
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
中橋龍之介(三近堂)
優勝
荒巻祐太(江北少剣)
準優勝
中橋虎之助(三近堂)
準優勝
家永拓輝(修道館)
第3位
山田朋晃(巌心館)
第3位
江下一樹(龍谷中)
第3位
向井潤也(臥龍徳心館)
第3位
小池優斗(鹿島東部中)
コメント
激しい雨で、厳しい天候にも関わらず、200名の審判、役員そして選手たちは保護者などの引率のもとで欠場も無く、計画通り実施することが出来た。
個人戦は小中とも活躍が予定された選手と新しい活躍者が伯仲する展開となった。小学団体は昨年に続き女子構成のチームの活躍が目立った。中学団体の決勝は先行した千代田中を神埼中が追う展開となり、逆転優勝となった。
今回は伯仲した競技内容で大変高いレベルを感じるものであった。


長野県
(加盟道場数:13)
開催日
 2011年6月5日
開催場所
 飯田市武道館
 (飯田市)
出場チーム
 小学生:12チーム
 中学生:12チーム
 個人戦:37名
参加合計
 201名
審判長
 原田 米俊先生
基本錬成講師
 関島 聡
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
興武館丸山道場
優勝
慈恩館
準優勝
茅野練成館
準優勝
信濃大町對山館
第3位
慈恩館
第3位
飯田市剣道連盟
第3位
信濃大町對山館
第3位
篠ノ井剣友会
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
高橋  輝(興武館丸山道場)
優勝
坂井 謙介(稲里剣道クラブ)
準優勝
武田 悠里(信濃大町對山館)
準優勝
北山幸太郎(錬成館平林道場)
第3位
峯村 朋季(篠ノ井剣友会)
第3位
白鳥 泰士(興武館丸山道場)
第3位
原田 龍一(小諸少年剣道クラブ)
第3位
本塩 大祐(慈恩館)
コメント
午前9時30分に、24チーム整列。君が代斉唱に続いて、前年優勝チームの優勝トロフィー返還。土橋長野県剣道道場連盟会長が主管会長挨拶に続き、飯田市副市長の祝辞、原田審判長の説辞。慈恩館本塩大祐選手による代表宣誓後、平成22年度優秀少年団、優秀指導者の表彰を行なった。その後、慈恩館関島聡(錬六段)による基本錬成、合同稽古の後、午前11時審判長の合図により、4会場一斉に個人試合錬成に入った。各会場は日本武道館を目指し熱戦がくり広げられ、見ごたえのある試合錬成であった。午後3時全試合終了。表彰式、午後3時30分、閉会宣言。大会は円滑に運営され、全日程を無事終了した


千葉県
(加盟道場数:80)
開催日
 2011年5月21日・22日
開催場所
 富津市総合社会体育館
 (富津市)
出場チーム
 小学生:101チーム
 中学生:60チーム
 個人戦:328名
参加合計
 1053名
審判長
 石井 猛先生
基本錬成講師
  
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
鬼倉道場
優勝
柏武道館
準優勝
茂原武道館
準優勝
鬼高剣友会
第3位
鬼高剣友会
第3位
野栄剣道スポーツ
第3位
八幡流水館
第3位
佐貫清心会
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
中村武裕(鬼倉道場)
優勝
佐藤賢吾(長狭剣友会)
準優勝
黒木裕次郎(鬼倉道場)
準優勝
村上 亘(柏武道館)
第3位
田村将人(雄武南剣友会)
第3位
中山曜脩(鬼高剣友会)
第3位
勅使河原文弥(佐貫清心会)
第3位
松尾 俊(大和田剣友会)
コメント
 


福井県
(加盟道場数:16)
開催日
 2011年6月5日
開催場所
 敦賀市立体育館
 (敦賀市)
出場チーム
 小学生:19チーム
 中学生:20チーム
 個人戦: 名
参加合計
 234名
審判長
 相模利朗先生
基本錬成講師
 平口良一
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
鯖江志士樹館道場A
優勝
福井養正館A
準優勝
鯖江剣道団A
準優勝
三方沈着勇断道場B
第3位
新風館愛宕坂道場A
第3位
新風館愛宕坂道場A
第3位
敦賀市剣道スポーツ少年団A
第3位
三方沈着勇断道場A
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
 
優勝
 
準優勝
 
準優勝
 
第3位
 
第3位
 
第3位
 
第3位
 
コメント
 


広島県
(加盟道場数:41)
開催日
 2011年6月5日
開催場所
 広銀の森体育館
 (広島市)
出場チーム
 小学生:35チーム
 中学生:48チーム
 個人戦:168名
参加合計
 828名
審判長
 小野和幸先生
基本錬成講師
  
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
東広島剣道クラブ
優勝
東広島剣道クラブA
準優勝
亀山剣道クラブ
準優勝
広島己斐鯉城館
第3位
広島明道館
第3位
竹原つばめ会
第3位
黒瀬剣道教室
第3位
広島南錬成会A
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
久保克実(広島志尚会)
優勝
岡本健一(広島市南錬成会)
準優勝
永井紀智(牛田新町剣道クラブ)
準優勝
中山 祐(広島明道館)
第3位
杉山亜弥(東広島剣道クラブ)
第3位
斉藤彩華(心成館もみじ道場)
第3位
竹中 葵(広島西風道場)
第3位
松田隆聖(育誠館道場)
コメント
 


新潟県
(加盟道場数:27)
開催日
 2011年5月8日
開催場所
 燕市分水体育館
 (燕市)
出場チーム
 小学生:31チーム
 中学生:27チーム
 個人戦:197名
参加合計
 197名
審判長
 西野松枝先生
基本錬成講師
  
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
地蔵堂剣士会A
優勝
修礼館
準優勝
高田修道館A
準優勝
上林館道場
第3位
仁智館道場
第3位
高田修道館
第3位
成思館道場
第3位
成思館道場
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
 
優勝
 
準優勝
 
準優勝
 
第3位
 
第3位
 
第3位
 
第3位
 
コメント
 


岡山県
(加盟道場数:22)
開催日
 2011年6月25日
開催場所
 倉敷市玉島の森体育館
 (倉敷市)
出場チーム
 小学生:29チーム
 中学生:15チーム
 個人戦:420名
参加合計
 640名
審判長
 山根 庸宏先生
基本錬成講師
  
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
西大寺道場
優勝
養徳館道場
準優勝
昇龍館一福道場
準優勝
昇龍館一福道場
第3位
養徳館道場
第3位
福田道場
第3位
岡山武徳館道場
第3位
典武館
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
森本崇斗(養徳館道場)
優勝
金子太一(昇龍館一福道場)
準優勝
繁田 楓(昇龍館一福道場)
準優勝
島大知(児島剣道少年クラブ)
第3位
平松大貴(岡山武徳館道場)
第3位
植月駿太(養徳館道場)
第3位
川上陽向(西大寺道場)
第3位
近藤聖之(西大寺道場)
コメント
開会に先立ち、来場者一同は、先の東日本大震災で尊い命を奪われた方々に心から哀悼の意を表し黙とうを捧げ、被災地の皆様に対し、一日も早い復興を願う皆の心の声を届けとばかりにお見舞いを申し上げた。定刻9時、藤井信次理事長の開会宣言で幕開け、山根会長・来賓あいさつと続き、伝達表彰並びに県内表彰を行い、日本剣道形の演武を披露した。団体戦から始め、続いて、全国個人予選並びに各学年ごとの個人戦を進めた。近年にない梅雨の合間の猛暑日にもかかわらず、終日、熱戦につぐ熱戦が展開され、館内の観客からも熱心な声援が送られ、午後4時すべてを終了できた。


熊本県
(加盟道場数:51)
開催日
 2011年6月19日
開催場所
 菊池市総合体育館
 (菊池市)
出場チーム
 小学生:87チーム
 中学生:16チーム
 個人戦: 名
参加合計
 415名
審判長
 本田清澄先生
基本錬成講師
  
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
白坪剣道愛育会
優勝
九好会
準優勝
龍驤館
準優勝
惠士舘
第3位
承道館
第3位
飽天道場
第3位
剣心館
第3位
陽の丘道場
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
 
優勝
 
準優勝
 
準優勝
 
第3位
 
第3位
 
第3位
 
第3位
 
コメント
朝からの大雨の中、午前9時から400名を超える少年少女剣士の参加による開会式において木下理事長の開会宣言、坂田会長の挨拶、熊本県剣道連盟由布副会長の来賓挨拶、本田審判長の説辞の後、全国大会予選(団体)を実施。午後から低学年団体、女子団体の後、全日本都道府県剣道道場対抗優勝大会熊本県予選を実施。先生方の気魄のある充実した試合に子どもたちや保護者も感激していた。県内の他の大会と日程が重なり中学生の参加が例年より減少となり今後の課題である。


埼玉県
(加盟道場数:67)
開催日
 2011年6月25日
開催場所
 戸田市スポーツセンター
 (戸田市)
出場チーム
 小学生:48チーム
 中学生:45チーム
 個人戦:201名
参加合計
 1011名
審判長
 神山芳男先生
基本錬成講師
  
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
優心塾川井道場
優勝
解脱錬心館
準優勝
解脱錬心館
準優勝
桶川剣友会
第3位
四誠館
第3位
優心塾川井道場
第3位
武蔵館
第3位
四誠館
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
橋耀平(尚武館西野道場)
優勝
田中晃司(解脱錬心館)
準優勝
大嶋賢治(桶川剣友会)
準優勝
卯月ゆかり(桶川剣道連盟)
第3位
岡本拓麿(八潮市剣道連盟)
第3位
梓澤和樹(解脱錬心館)
第3位
入江魁人(優心塾川井道場)
第3位
小嶋 哉(北本剣士会)
コメント
当初、4月9日実施予定で準備を進めていたが、大震災の影響により6月25日に日程変更し本大会が開催された。午前9時30分開会宣言。国家斉唱、優勝旗返還に続き、優秀少年団員、優秀指導者の表彰を行った。続いて野澤会長挨拶、神山審判長注意、入江選手宣誓の後、埼玉県予選優勝の小林選手による作文体験発表。島野、濱本両先生による日本剣道形演武。三日尻幸治教士八段をはじめとする八名による居合道演武の後、10時30分試合開始。各会場熱戦に次ぐ熱戦が繰り広げられ大会は自己なく円滑に運営され終了した。


三重県
(加盟道場数:46)
開催日
 2011年6月4日
開催場所
 尾鷲市くろしお学園体育館
 (尾鷲市)
出場チーム
 小学生:32チーム
 中学生:39チーム
 個人戦:71名
参加合計
 487名
審判長
 川口正人先生
基本錬成講師
  
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
旺武道場
優勝
熊野古武道
準優勝
正平館道場
準優勝
正平館道場
第3位
嬉野剣道少年団
第3位
東雲剣友会
第3位
東雲剣友会
第3位
尾鷲剣道少年団
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
米田圭輝(嬉野剣道少年団)
優勝
奥地祐介(紀宝剣道少年団)
準優勝
岩田 学(津西修道館)
準優勝
杉本竣作(旺武道場)
第3位
 
第3位
 
第3位
 
第3位
 
コメント
 


和歌山県
(加盟道場数:20)
開催日
 2011年6月4日
開催場所
 和歌山市立松下体育館
 (和歌山市)
出場チーム
 小学生:15チーム
 中学生:11チーム
 個人戦:174名
参加合計
 330名
審判長
 新谷浩三先生
基本錬成講師
  
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
和歌山砂山少年剣友会
優勝
和歌山砂山少年剣友会
準優勝
宮前少年剣道クラブ
準優勝
和歌山砂山立誠館道場
第3位
塩屋道場
第3位
弘武館
第3位
和歌山砂山立誠館道場
第3位
三輪崎剣道クラブ
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
小田宗治(砂山少年剣友会)
優勝
加納誠也(砂山少年剣友会)
準優勝
竹田裕輝(砂山少年剣友会)
準優勝
小塩泰世(弘武館)
第3位
龍田一樹(塩屋道場)
第3位
西原大斗(砂山少年剣友会)
第3位
千原理暉(砂山少年剣友会)
第3位
橋本海斗(弘武館)
コメント
 


大分県
(加盟道場数:23)
開催日
 2011年5月28日
開催場所
 大原総合体育館
 (豊後大野市)
出場チーム
 小学生:16チーム
 中学生:10チーム
 個人戦:294名
参加合計
 450名
審判長
 岡本芳郎先生
基本錬成講師
  
■■小学生 団体の部■■
■■中学生 団体の部■■
優勝
三芳少年剣士会
優勝
光明館
準優勝
十王誠友会
準優勝
剣誠館
第3位
安岐尚武館
第3位
安岐尚武館
第3位
大内少年剣道クラブ
第3位
三芳少年剣士会
■■小学生 個人の部■■
■■中学生 個人の部■■
優勝
朝飛竣平(光明館)
優勝
井上 暢(光明館)
準優勝
日隈雄基(光明館)
準優勝
厨 廉太朗(宗方少年剣友会)
第3位
奥谷修人(三芳少年剣士会)
第3位
 
第3位
亀山侑汰(十王誠友会)
第3位
 
コメント
 



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